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【投資・FXのローソク足を使ったトレンド予測】サラリーマン副業

皆さんこんばんわ‼

 

サラリーマン投資家ゑびすです。

 

最近のブログの更新が楽しくて情報をどんどん書き込んでしまっています。

 

ブログを読んでくださっている皆様に少しでもためになる情報を発信できればと思っています。

 

さて本日のトレード成績を発表します。

私はローリスクミドルリターンを得る手法にフォーカスしております。

 

サラリーマンの副業ですから日給2万円くらいを目標としております。

日給2万円かつとして、1カ月で40万円、1年で480万円です。

私の手法であれば十分に狙える目標です。

 

 

それでは本日の収支ドーン!

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収支

危なかったですね。(笑)

損切が功を奏し、ポンド円が大きく伸びて何とか目標の日利2万を達成できました。

本日のポンド円の6万円の利益が出たエントリーポイントは下記写真です。

 

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ポンド円本日のエントリーポイント

 

これが2円伸びてくれました。

継続は力なりですね。明日も頑張ります。

 

 

それでは今日の本題。

ローソク足の見方・ローソク足を使ったトレンド予測】です。

 

ローソク足

基礎知識にも交えてお話ををしていきます。

■【ローソク足とは】
ローソク足とは日本のチャートの代表であり、江戸時代に米商人・本間宗久によって考案された。日本発祥のテクニカル分析で、現在ローソク足は世界中の投資家にも使われるようになっている。形がローソクのような形をしているためこのように名付けられました。

1本のローソクには4本の値(始値・高値・安値・終値)を知る事ができます。体得すればそのチャートの時間足の動きを一瞬で把握する事ができ、値動きが視覚的にわかる優れた指標です。

始値よりも終値の方が高いものを陽線といい赤ベタ塗(赤)で、始値よりも終値の方が安いのを陰線といい青ベタ塗(青)で表します。また安値と高値は上下に突き出したヒゲと呼ばれる線で表します。

ローソク足には時間足、日足、週足、月足、年足などの時間軸の種類があります。日足の場合、1日に1本のローソク足が表記され、周足の場合1週間に1本ずつローソク足がチャートに表記されていきます。

■【陰線と陽線】
始値に対し終値が安い物を「陰線」、始値に対して終値が高い物を「陽線」といいます。
上昇相場では陽線が多くなり、下降相場では陰線が多くなります。

ローソク足とは

■実体とヒゲ
ローソク足の①‐④の□内をベタ塗を胴体と言い、陽線の②‐④(陰線①‐②)で表記している胴体の上から高値まで引いた線を「上ヒゲ」、陽線①‐③(陰線②‐④)の胴体から下に安値まで引いた線を「下ヒゲ」といいます。ヒゲのついていないローソク足(①‐④のみ髭無し)は「丸坊主」といいます。
丸坊主の場合、強いトレンドを表すことが多いです。

ヒゲを伴う線は実体の長さで大まかな強さのニュアンスをみます。
実体部分が長ければ長いほど、値動きの勢いが強い事を表しています。

下記画像はローソク足の個人的な見方です。

ローソク足を見て実際の、【始値・高値・安値・終値】を判断しましょう。大まかな次の値動きが想像できます。

 

トレンド

 

このようにローソク足を使って次のローソクがどのような動きをする確率が高いかを予測し、トレードを行えば、勝つ確率が数パーセント変わってきます。

上がるか下がるかを当てる場合当てずっぽうでも、50%の確率で当てる事ができますよね。

その確率をいろいろな手法を通じて予測が当たる制度を上げていき、自分の中で勝てるポイントで勝負をする。

 

これがFXで勝つ1番の極意です。

皆さんも是非試してみてください。

 

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